中小企業の経営者が直面する
よくある3つの課題を解決します

頭の中がモヤモヤする

経営者として日々判断を重ねる中で、「何となく不安はあるが、それが何なのかはっきりしない」そんな状態ではありませんか。

頭の中にある思いを言語化し、本当に向き合うべき課題を明らかにすることで、次に取るべき一手が見えてきます。

社員との距離を感じる

会社を良くしたいという思いはあるのに、社員にうまく伝わらず、一人ひとりの判断や行動にばらつきを感じませんか。

経営者が描く未来や価値観を言語化し、組織全体で共有できる状態をつくることで、社員との距離は自然と縮まっていきます。

収益が改善しない

売上はある程度立っているのに、なぜか手元にお金が残らない。そんな悩みを抱えていませんか。

お金が「いつ・どこから入り、何に変わり、どこへ出ていくのか」その流れを明らかにすることで、改善の糸口が見えてきます。

経営者の思いに寄り添う“協働解決者”

会社の未来は、戦略や数字だけでつくられるものではありません。

その出発点にあるのは、経営者がどんな未来を実現したいのかという「思い」です。

けれども、その思いは、忙しい日常の中で言葉にならないまま、経営者の心の奥に眠っていることも少なくありません。

私たちは、そんな経営者の思いに寄り添い、引き出し、言葉にし、組織の力へと変えていく存在です。

思いが言葉になり、言葉が判断の軸となり、組織が同じ未来を向いて動き出す。

そのプロセスを、私たちは「協働解決」と呼んでいます。

お知らせ